「アッ…ンッ…ンァ…ハァアッ」 「あっ、イっちゃった? じゃ、おわりだね」 そう言って俺は女の中から 俺のモノを抜いた 「えっ、ちょっとまっ」 女に耳をかさずにラブホを出た 俺は神崎 郁登 高3・俗に言うプレイボーイだ