~君の好きなところ~ツンデレver


 5,いっぱいいっぱい好きなところを書きたくさせるところ

  君にはいいところ、好きなところがいっぱいで、私を書いて
 も書いても書き足らなくさせる。
 それだけ私は君が好きなの。
 一緒にいる時間が長くなればなるほど私は君を好きになる。