更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

気づけば私は道場に来ていた

原「陽翔っ、なんで泣いてるんだ?どうしたんだ?」

私は竹刀を持って 原田さんに近寄った

陽「…勝負、お願いします」

齋「原田、何をしている。手合わせを頼みたいのだが」

齊藤さんは木刀を持ってこっちに近づいてきた

齋「陽翔、何をしに来た。明日は朝早いから早く寝ろ。」

陽「…勝負、齊藤さん、お願いします」

齊藤さんも原田さんも理由は分かってないみたいだけど 快く了承してくれた