更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

こんな沈黙耐えられない

陽「土方さんっ、見ててください。僕絶対に食べきりますから」

私は泣きながらもご飯を食べ続ける

何度もむせて 吐きそうにもなる

実は30分程かかっているのに 皆黙って見守ってくれる

陽「………ご馳走様でしたっっっ」

あぁ…

胃袋が死んでしまったかもしれない

限界を完璧に超えてしまった

土「フッ、やるじゃねぇか。陽翔、やっぱ全員で見込んだ通りだボソ」