更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

その後丸く解決し 広場へ向かうことになった

んん…?

なんか気配を感じるような…

優しくて強い気配

沖「だーれだ」

急に視界が塞がり少し焦る

優しい沖田さんの声が聞こえて なぜか落ち着く

陽「沖田…さん?どうしたんですか?」

沖田さんは目隠すのをやめて 私と目線を合わせるようにしゃがんだ