更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

齋「同じ左利きだが『才能』という壁が存在することを忘れるな」

厳しい言葉だが 齋藤さんなりの優しさと思うことにした

齋「お前が簡単に死んでしまうと、俺の責任にもなる。だから教えているだけだ」

淡々と言っているが 私には凄く心配している様子が伺えた

これからも頑張って 齋藤さんだけでなく皆に認められるようになろうと思った