更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

阿「陽翔さんっ、大丈夫ですか?齋藤さん、今のはどうでしょう?」

うむっと言うと よくやったと言われた

土「阿比留、一、もう夕餉だ。陽翔も来るように」

土方さんはそう言うとさっさと出ていった

阿「また副長に呼ばれてしまいましたね」

阿比留さんは苦笑いする

齋「毎日呼ばれては 副長の仕事が増えてしまうな」

ほんとに副長主義で一途なんだなぁ…

齋「阿比留、先に行っててくれ。遅れる」