更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

陽「良かったね。僕も頑張るっ。」

拳を突き出して誓った

そういえば…

最近ちょっとだけ声が掠れている気がする

陽「風邪、引いたの?声が掠れてる」

沖「陽翔、違うよ。これは多分声変わりってやつです。陽翔には一生起こらない変化ですよ。」

たしかにそうだけど…

まだ少しだけだったけど掠れている声が 羨ましく感じた

齋「陽翔、焦らなくていい。自分の歩幅で進めばいい。生き抜くことを考えておけ」