更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

沖「左利きでも使えるようにしてもらってるんですよ」

少しだけ待っていると 二本の刀を持って齋藤さんは帰ってきた

齋「持ってみろ、持ちやすくなったはずだ」

確かにフィットしている

刀の差し方を教えてもらい 屯所まで帰った

鉄君は私より先に刀を買ってもらったらしい

鉄「陽翔っ、買ってもらったんだね。僕、八番隊に所属することになったんだ」

師匠の藤堂さんのもとで…