更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

丞「やっと気がついたかいな。ん、熱は下がっとるな。あっ、まだ動かんといてな。痣が酷いからな」

丞「起きたことやし、ちょっと包帯巻き直してええか?ほんまはつけんでもええねんけど、見つかるのは嫌やろ?大丈夫や、嫌らしいことはせぇへんから。」

痣を見てみると 齋藤さんに受けた方が酷かった

私って何してるんだろ…

一週間は山崎さんに介護をしてもらいながら生活していた

山崎さんは嫌な顔せず介護してくれて 早く治すことができた

久しぶりに今日は 沖田さんと齋藤さんに会う