更新中〜時渡りの少女と浅葱色の仲間達〜

思いっきり胴に攻撃を受けてしまい 咳が止まらなかった

阿「勝者、齊藤さん。礼」

ペコリと挨拶をした

鉄君と初めて戦って以来 初めて胴に攻撃された

私は痛みに耐えつつ立ち上がり 齋藤さんにアドバイスを貰いに行った

齋「目線が攻撃したいところに行きすぎだ。あと、だいぶ強くなったな」

私は原田さんに勝負を持ちかけた

原「はっ、絶対齋藤の勝負だけでいいだろ。それに俺は槍術専門だ。」