珈琲と花の香りの君





なんてかわいくて、優しいんだ!!



感動に震えながら、



「…あ、ありがとう!!」



またも、声がひっくり返るが、もう気にしない!!



「宜しければ、どうぞ。」


おしぼりまで、手渡してくれた。
















あぁ…神様!!



素敵な出逢いをありがとう!!