最初は、その涼やかな声に惹かれて。 柔らかな髪や、優しげな瞳。 真っ直ぐで優しい心にどんどんはまった。 君を愛してゆくよ。 俺の全力で。 珈琲と柔らかな花の香りがする、世界一素敵な君を。 ――End――