そしてパーティーが終わり私達は帰ることにしたのだけれど、もう外は、真っ暗だから私の家に泊まることになった そしてお母さんが気を遣って洋斗、雅也、夜伊葉、唯兎が同じ部屋になり、蓮と私が同じ部屋になった。 何故かお母さんと蓮達がニヤニヤしていた 蓮は、すごく嬉しそうに そして寝る時、ベットに入ると蓮が上になって来た 美実「れ、蓮?」 蓮「ん?なに美実」 美実「この体勢はなに?」