幼馴染との恋!?~幼なじみの甘い溺愛~

「海斗くんのお母さんは、料理が上手ですね!」

「ありがとう!さ!早く食べて!食べて!」

「いただきます!」

「いただきます。」

ん~!美味しい......!

「さすが海斗くんのお母さん美味しいです!」

「まぁ!嬉しい!」

海斗くんは、この美味しい料理を毎日食べれるなんて......。

「はい!愛ちゃんの大好きなデザートよ~!」

「デザート...!」

美味しそう......!

「ん~!美味しい......!」

「あら!本当?それなら良かったわ~!」