「お泊まり!?なんか、羨ましいなあ……」
「くるみも秋君の家にお泊まりしなよ!」
秋の名前で思い出した。
「うちは、昨日寝落ち通話したよ!」
「寝落ち通話!
あれ、ウザくない!?」
「わ、私は好きかなぁ……」
「くるみがいいなら良いけど。
て、これからはくるみも恋バナ出来るね!!」
そんなやり取りを聞いた、レナとうみが興味津々な表情で近付いて来た。
「なにー!!
もしかして、くるみ彼氏出来た!?」
「あ、うん……」
「くるみも秋君の家にお泊まりしなよ!」
秋の名前で思い出した。
「うちは、昨日寝落ち通話したよ!」
「寝落ち通話!
あれ、ウザくない!?」
「わ、私は好きかなぁ……」
「くるみがいいなら良いけど。
て、これからはくるみも恋バナ出来るね!!」
そんなやり取りを聞いた、レナとうみが興味津々な表情で近付いて来た。
「なにー!!
もしかして、くるみ彼氏出来た!?」
「あ、うん……」



