「…ひーくん、なぎちゃぁん。…わたしのほうこそ、あ゛…ありがどう〜…!」
「も〜。どうして苺花が泣いちゃうの〜」
「お前が泣く必要はないだろ?」
「そっ…、そうなんだけどっ。うれしくって…!」
一時はどうなることかと思ったけど、こうして3人いっしょにまた笑うことができたから、このサプライズ誕生日パーティーを計画して…本当によかった!
「じゃあ、後片付けはわたしがしておくから、2人はゆっくりしててね」
「も〜。どうして苺花が泣いちゃうの〜」
「お前が泣く必要はないだろ?」
「そっ…、そうなんだけどっ。うれしくって…!」
一時はどうなることかと思ったけど、こうして3人いっしょにまた笑うことができたから、このサプライズ誕生日パーティーを計画して…本当によかった!
「じゃあ、後片付けはわたしがしておくから、2人はゆっくりしててね」



