『はぁ!?』
リョウ兄の隣の席の尚先輩と、桔平が身を乗り出す。
お前等、声でけーよ。
と思いつつ、俺の体も少しリョウ兄のほうへ傾く。
『んじゃ瑛梨の下着、全部リョウ兄好みって訳??』
『まぁな。でもめっちゃ似合うから。結構派手目な紐系とかもあんだけどな?瑛梨、あんまそう言う知識ねーから、なんの疑いもなく来ちゃうんだよね~。我が妹ながら可愛い。』
『変態。』
『良、お前ちょっとあぶねーかも。』
『なんだよ~!見てぇくせに、お前等!』
リョウ兄の隣の席の尚先輩と、桔平が身を乗り出す。
お前等、声でけーよ。
と思いつつ、俺の体も少しリョウ兄のほうへ傾く。
『んじゃ瑛梨の下着、全部リョウ兄好みって訳??』
『まぁな。でもめっちゃ似合うから。結構派手目な紐系とかもあんだけどな?瑛梨、あんまそう言う知識ねーから、なんの疑いもなく来ちゃうんだよね~。我が妹ながら可愛い。』
『変態。』
『良、お前ちょっとあぶねーかも。』
『なんだよ~!見てぇくせに、お前等!』

