あまりメールをしてこない太陽に心配を憶えたこころ。 心配になり太陽に週一回は絶対にメールをするという条件を言った。 ここから登りはじめたんだ... 私たちの終わりを告げる階段を一段、一段慎重に... それからも私こころは太陽に私たちが付き合ってることを言うなだとか細かいことまで言ってしまった... 流石(さすが)私たち小学生には両思いだけでは甘かった...