次の授業の休み時間 りの『ねぇねぇ、羅亜』 私『どうしたの?』 りの『2時間目の休み時間の時さ、ごめんね!!!!!』(声の大きさで、周りのみんながこっちに注目する) 私『え、』 りの『そういうことじゃあないんだ』 りの『本当にごめんね!!!!!』 それでも私は平然をよそって 思ってもないことを口にした。 私『大丈夫だよ〜』 私『絶対気にしてないし〜』 私『そんなに謝らなくても大丈夫だ よ〜!』 りの『えぇ!!!ありがとう!』 私(…)