闇の中の少女

あ、コンビニ行こうかな。
私は、ある事件が原因でお腹空かないからいつもは、1日好物のプリンで過ごしてる。
今日は、もちろんプリンとなんとなくいちごミルクを買った。
今までパトロールをしてるからかあんまり騒ぎがないからもう帰って寝るか、
ゆっくり帰ったから少し時間がかかったので3時くらいに家についた。
「ふわぁー。眠いから寝よー、」
バタッ スースー…

ブーブーブーッ
私「はい」
?『今何してる?』
私「寝てた。用ないならきる。じゃ『スト

ップ!ちゃんと用あるから待ってく
れ。』何?」
?『あのさ、うちの高校通わない?』
私「嫌だ」
?『即答ですか、』
私「通ってなんの得がある」
?『生徒数が足んないんだよ、頼む!!』
私「無理、」
?『毎日プリン買ってあげるから!!』
私「プリン…。分かった、約束してくれるな

いいよ、」
?『よっしゃー!』
私「ただし、約束破ったらどうなるか分か

よね、」
?『は、はい。分かってます。(殺気
が…)じゃあ詳しいことは、メールす
る。』
私「了解」
?『んじゃ、またな』
ピッ