最低で最高の恋。





愛車とたばこと
過ごす毎日は
ほんとに楽しかった。

車の楽しさを共感してくれる人もいて
愛車しか勝たん♡って感じだった。


車バカな私は
毎月何かしらカスタムして
その度に我が子のように
可愛がってた。

もう男なんかいらん。
愛車とたばこがあればいい。

そー思ってたある日
Mくんから予想もしない言葉を言われた。