『付き合って..真面目に考えて..』 『うん、分かったから..お願いだから..やめて..』 『笑顔になろう。一緒にどうですか?俺と..』 『考えて行くから..』 『笑顔が見たいんだ..』 制服を元に戻すのも一苦労で、恥ずかしくて..。 『笑顔でね..』 『加恋の笑顔、最近なかったから..見たいんだよ』 『もう..駄目だからね..』 パシッ.. 『痛いっ』 そうだよ、叩いたんだもの。 下着の中へと入っていく手 胸元をまさぐる永遠の手を..。