永遠っ..お願い.. 永遠の手が加恋の胸元に.. 制服の上だけど、これはイケナイ.. 胸元をまさぐること数分.. 『ぁ、お、えぇーっ..おねがい..だめっ..』 言葉が出ないくらいで、でも何だか落ち着く。 『ヤラシイな、お前..。ホラっ..どうだ?』 『ぁ、こんなの..イケナイ..』 永遠の手は、次第に下着の中へと入っていく。 『そ、そっちは..もっと..だめ..』 『気持ちいいんだろう?』 『ぁ、いや..とわっ..だめっ....』