『若いのに..』 『明日の為かなぁ..、ディズニーランドだよっ♪♪』 じろじろ見つめる晴に改めてドキドキを感じる楓がいたりする。 『なっ、なにっ..ぁ、ああ..恥ずかしいぃ..』 『楓..綺麗だよっ♪好き..愛してるよっ♪』 『楓も..好きっ』 『梢ちゃんのことはごめん。俺..やっぱり好きなのは楓だよっ♪』 『分かってるっっ、大好きだし..ぁ、もぅっっ..』 わかってはいたけど.. 恥ずかしいとしか言いようのない現実.. ふたりだけで過ごす時間..