返事は直ぐに帰ってきた。
『えっ!アスナちゃん!?』
『あ!!なんか、いきなりメッセージ送っちゃってごめんなさい!!』
『いんや!
俺、すんげえ嬉しい!!』
本当にこの人は私の事が好きなのかも知れない。
整った顔をくしゃくしゃにして、笑っている姿が脳裏に浮かぶ。
『空君て、ウサギのアイコンなんだね!
凄く癒された!!』
『なら、良かった!!
俺、ウサギすげえ好きなんだよね!!』
文章だからか、空君だからかイタズラ心が芽生えてしまう。
『えっ!アスナちゃん!?』
『あ!!なんか、いきなりメッセージ送っちゃってごめんなさい!!』
『いんや!
俺、すんげえ嬉しい!!』
本当にこの人は私の事が好きなのかも知れない。
整った顔をくしゃくしゃにして、笑っている姿が脳裏に浮かぶ。
『空君て、ウサギのアイコンなんだね!
凄く癒された!!』
『なら、良かった!!
俺、ウサギすげえ好きなんだよね!!』
文章だからか、空君だからかイタズラ心が芽生えてしまう。



