闇の中の私に光を

夏向「今回は諦めるけど友達から始めさせてくれ」

瑞葉「俺は自己紹介の時に言ったはずだ。宜しくなどしないと」

夏向「俺がしたいんだっ」

瑞葉がこっちに顔わ向けてきたが答えはノー

首を横に振っておいた

瑞葉「だってよー残念己龍さん」

晶「ところで瑞希はなんで喋らないんですか?」

敬語か

そーゆータイプの方ね

瑞葉「極度の人見知りでね」

晶「どうも人見知りには見えませんが」

瑞稀「瑞葉もういい」

真哉「あ、やっと話した」

瑞稀「俺はただ喋りたくないだけだ」

真哉「なんで?」

瑞稀「めんどい 以上」

瑞葉の袖を掴んで軽く引っ張った

瑞葉「あら残念時間ださようなら」

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