黒王子からの甘すぎる溺愛

また今度は違う料理作ってみよ!


そして私はゆっくりお風呂に浸かって、寝ることに。


就寝前。


部屋でのんびりしていると_


コンコン


「はぁーい」


聖那が扉をノックしてきた。


「どうしたの??」


「いや、別に大した用はないけど。暇だなーって」


まぁ話し相手がほしいってことね。