星のような君の隣にいたい。

その後も蓮と小鳥居が

中心となって話をしながら

優希は時々陽葵に話しかけ

あっという間に

2時間半が過ぎた。



優希の元気がなさそうなのを

心配していたが

大丈夫だろう。


今は陽葵達と

笑顔で過ごしている。

俺達は荷物を置くのに

ログハウスへ向かった。