365日の恋。

その後オーダーを受けて料理を運んだ。


運んでいる際にチラチラとこちらを見るような視線を感じた。


きっと気のせいだよね。



一日目は休憩をとる暇がないぐらい賑わった。



──そして本命の2日目に入った。