あっという間に22時
「これからどうする?明日休みだしカラオケ行っちゃう??」と珍しくユリからのお誘い
あまりカラオケは好きじゃないのに、私の為にいつも付き合ってくれる
「行くー!!」店長に挨拶をして会計を済まして同じビルの中にあるカラオケへ移動
レジの方を見ると2人の男の人
『あ!愛ちゃん?』
と声をかけられ見るとそこに立っていたのは升島さん
一気に体温が上昇するのが分かった
「どーも」と少し頭を下げると
「え?知り合いですか?」と若い男の子が近づいて来た
「これからどうする?明日休みだしカラオケ行っちゃう??」と珍しくユリからのお誘い
あまりカラオケは好きじゃないのに、私の為にいつも付き合ってくれる
「行くー!!」店長に挨拶をして会計を済まして同じビルの中にあるカラオケへ移動
レジの方を見ると2人の男の人
『あ!愛ちゃん?』
と声をかけられ見るとそこに立っていたのは升島さん
一気に体温が上昇するのが分かった
「どーも」と少し頭を下げると
「え?知り合いですか?」と若い男の子が近づいて来た
