「氷牙さんものって…… わからせるって…… 言っていたのは……?」 「みくるへの気持ちが本物だって わからせないと…… オマエが俺に惚れるとか…… 絶対に無いだろ……?」 氷牙さんは、恥ずかしそうに 手で顔面を隠しながら 呟きを声をボソボソ。 そういうことだったんだ…… てっきり 自分が襲われるものだと思ったけど…… 私の勘違いって…… うわっ/// 恥ずかしすぎ/// 穴があったら、今すぐ入りたい///