『神楽先生がどういう意図で
会いに行ったんかわからんし…
それに俺は神楽先生は西上のこと
ちゃんと見てくれてると思うけど…
この4ヶ月間、神楽先生見てて
思ってんけど違うんかな?』
「そうやったら良いけど
そう思えへん内容やん…
あとさ、ウチのリアルやねんけどさ」
『お前もしてんの?西上のがどしたん?』
「一般の人立ち入り禁止にしてんねん!」
『どういうこと?仲いい人だけ?』
「違う!多分!多分やで?多分なんやけど
神楽先生ぽい人来てて、その人だけにした」
『えー!どういうこと?見るか?そんなん』
「違うと思っててんけどさリアルにしか
書いてない、誰にも言ってないこと
呼び出されて言われたり、ボール当たった時も
村田くんが来てくれたこと書いてすぐに
足跡ついて、すぐに神楽先生から電話きたり
部活来る前、後は来て練習中はこやんくて、
合宿の時も運転中来ない、トイレ休憩くる
帰り送ってもらう時もきてない
ばいばいした後来る!見たいな…」
『…あ!待てよ…!確かな…?
前のパソコンの先生と神楽先生
めちゃくちゃ仲良かったぞ!
もし前のその先生がこんなん見つけたって
神楽先生に教えてたら見れるよな!』
「あ!!!!前にさその先生に
西上!お前夜遊びすんなよ!
部活しだしたんやろ!見つかったら怒られんぞ!
って言われたことあって怖くなったの覚えてる!」
『ビンゴちゃうん!』
「それを願って今はその足跡しか
見れへんようにして、そこで頑張って
気持ちを伝えてる
神楽先生に対して嫌やったこととか
妬いたこととか、好きなこととか
嬉しいこととか」
『お前なかなかやるなー!まぁええんちゃう!
神楽先生の確率濃厚やし!』
「確認とかするの怖いから
そのままにしてんねんけどさ!」
『まぁそのまま続けーよ?』
「そーするわ!」
会いに行ったんかわからんし…
それに俺は神楽先生は西上のこと
ちゃんと見てくれてると思うけど…
この4ヶ月間、神楽先生見てて
思ってんけど違うんかな?』
「そうやったら良いけど
そう思えへん内容やん…
あとさ、ウチのリアルやねんけどさ」
『お前もしてんの?西上のがどしたん?』
「一般の人立ち入り禁止にしてんねん!」
『どういうこと?仲いい人だけ?』
「違う!多分!多分やで?多分なんやけど
神楽先生ぽい人来てて、その人だけにした」
『えー!どういうこと?見るか?そんなん』
「違うと思っててんけどさリアルにしか
書いてない、誰にも言ってないこと
呼び出されて言われたり、ボール当たった時も
村田くんが来てくれたこと書いてすぐに
足跡ついて、すぐに神楽先生から電話きたり
部活来る前、後は来て練習中はこやんくて、
合宿の時も運転中来ない、トイレ休憩くる
帰り送ってもらう時もきてない
ばいばいした後来る!見たいな…」
『…あ!待てよ…!確かな…?
前のパソコンの先生と神楽先生
めちゃくちゃ仲良かったぞ!
もし前のその先生がこんなん見つけたって
神楽先生に教えてたら見れるよな!』
「あ!!!!前にさその先生に
西上!お前夜遊びすんなよ!
部活しだしたんやろ!見つかったら怒られんぞ!
って言われたことあって怖くなったの覚えてる!」
『ビンゴちゃうん!』
「それを願って今はその足跡しか
見れへんようにして、そこで頑張って
気持ちを伝えてる
神楽先生に対して嫌やったこととか
妬いたこととか、好きなこととか
嬉しいこととか」
『お前なかなかやるなー!まぁええんちゃう!
神楽先生の確率濃厚やし!』
「確認とかするの怖いから
そのままにしてんねんけどさ!」
『まぁそのまま続けーよ?』
「そーするわ!」
