LOVE♡STORY'DAYS_たとえ、どんなに.._






ホテルの部屋、
お金を返しにくる塁斗。


『ありがとう』

『うん』



これからお風呂、ってところにくる塁斗..

目の前でジャージに着替えてしまう羞恥心のない華と結愛。



『お前ら、そんなんじゃ男にモテないぞ』

『残念でしたぁー。
私、もういるしぃ〜』

『そうですか..良かったなっ..。
華、翔が見たら引くぜ。
翔、お前のこと好きなんだよ』

『はいはい』

『結愛、ふざけるなよ。俺は許さねーから』