大きくて、綺麗な胸元をまさぐる俺.. 『ぁ、あっ..んんんーっ..は、恥ずかしいよっ..んっっ..』 下着を外し、 俺は今日は華を抱いている。 華とひとつになって、 華を思いきり抱く時間.. 『ぁ、んんん..気持ちいい..ぁああ..』 『かけるっ、もう抱かないでぇ..』 『はなっ、好きだから..。 華が塁斗を想えば想う程、俺は華が大好きだ..』 『かけるっ、私には..そんな魅力ないから..』