「話題になるからとかではなく、
僕が君の曲を作りたいと思ったんだ。」
嬉しくて私は舞い上がりそうだった。
「私の為にですか?」
「うん。君の曲を...皆に届けたくて」
私みたいな人間をこんなに
大切に想ってくれているなんて...
「本当に嬉しいです。幸せです」
私に優しく笑いかける。
「君にピッタリな曲作るからね」
LEOさんはやっぱり良い人で、
「...LEOさん。私、LEOさんが大好きです」
そして毎日ひたすら想い続けた
「...え?」
私にとってはとても大切な存在。
「想ってる人がいてもいいので、
私を彼女に...して欲しいです。」
そんな憧れの人を自分のモノにしたかった。
僕が君の曲を作りたいと思ったんだ。」
嬉しくて私は舞い上がりそうだった。
「私の為にですか?」
「うん。君の曲を...皆に届けたくて」
私みたいな人間をこんなに
大切に想ってくれているなんて...
「本当に嬉しいです。幸せです」
私に優しく笑いかける。
「君にピッタリな曲作るからね」
LEOさんはやっぱり良い人で、
「...LEOさん。私、LEOさんが大好きです」
そして毎日ひたすら想い続けた
「...え?」
私にとってはとても大切な存在。
「想ってる人がいてもいいので、
私を彼女に...して欲しいです。」
そんな憧れの人を自分のモノにしたかった。
