「ねー!女の子の役はないの?」
アミちゃんがドアをバーン!と開けて
おじさんたちに尋ねた。
「ははは!残念だけど今回はないなー」
ななななな、なんて事を?!?!
「えー!この人が出るならアミも出てあげるのに!」
玲音に抱きつくアミちゃん
「ほー!そうかそうか!
お嬢ちゃんは、将来大物になるよきっと。笑」
おじさんは玲音をみるときと同じ目で
「アミ別にテレビに興味なーい!」
キラキラした目でアミちゃんのことも見てて
「そうなんだね、おじさん残念だな!」
僕の時は怖そうな顔だったのに2人を見て笑顔になっていた。
「アミは可愛いお嫁さんになるの!」
誰も僕にはそんな顔を見せてはくれなかった。
アミちゃんがドアをバーン!と開けて
おじさんたちに尋ねた。
「ははは!残念だけど今回はないなー」
ななななな、なんて事を?!?!
「えー!この人が出るならアミも出てあげるのに!」
玲音に抱きつくアミちゃん
「ほー!そうかそうか!
お嬢ちゃんは、将来大物になるよきっと。笑」
おじさんは玲音をみるときと同じ目で
「アミ別にテレビに興味なーい!」
キラキラした目でアミちゃんのことも見てて
「そうなんだね、おじさん残念だな!」
僕の時は怖そうな顔だったのに2人を見て笑顔になっていた。
「アミは可愛いお嫁さんになるの!」
誰も僕にはそんな顔を見せてはくれなかった。
