理菜が、お茶を持ってきてくれるようなので、1人でさきに部屋で待っていると、少しして彼女が紅茶を持ってきた。 「お母さんが、かっこいい子だね!だってさ。(笑)」 その言葉を聞いて、にやけながら、紅茶を飲んだ。