「ふー、気持ちよかった!、、、、ってあれ?」 どこだ?どこだ?急いで、焦りながら、自分の下着を探す。 あ、あれ?な、ないな。もしかして、あっちに置いてきたっけ?でも、持ってきたと思うんだけどな。 今、奏多先輩いないかな。 う、うぅ、いる。どうしよう。あ!下着入れてきた袋、あるじゃん! やっぱり置いてきちゃったんだ!本当にこうゆうところだめだなぁ、 なんでよりによって、奏多先輩の時に忘れるの!