「うっ、、、、」
朝か、、
全然寝れなかった。
昨日のことを考えていたら余計に寝れなかった。
春斗の所に行かなきゃ。
春斗が待ってるから。
、、、、、、行きたくないな。
前までは春斗に会いたくて仕方がなかったのに。
今はもう春斗に会うのが苦しい。
昨日の寝てる間ずっと考えてた。
今の春斗に私は何をしてあげれるんだろう。
って
でも、今私が何をしたところで春斗にストレスを与えかねない。
なら何もしない方が、、、、
ダメダメ!
自分が弱気になってどうすんの!
春斗のためにあと半年私は生きる。
でも、私は春斗の役に経つのかな、、、、
あれから、私は春斗の病室に行く準備をして、今春斗の所に向かっている。
緊張するな〜
春斗大丈夫かな。
今まで通りいれるかな。
、、、、ちゃんと聞きたいこと聞かないと。
昨日も来た同じ病院の2階1番端の部屋に春斗の部屋はあった。
大丈夫、今までどおり。
「コンコン。」
「はーい、どうぞ〜」
昨日と同じ春斗の声。
良かった。
「失礼します。おはよう、春斗」
「おはようございます。凪咲」
春斗は微笑み返してくれた。
「来るの早いですね。」
「そう?ごめん。」
「いえ。うれしいです。」
朝か、、
全然寝れなかった。
昨日のことを考えていたら余計に寝れなかった。
春斗の所に行かなきゃ。
春斗が待ってるから。
、、、、、、行きたくないな。
前までは春斗に会いたくて仕方がなかったのに。
今はもう春斗に会うのが苦しい。
昨日の寝てる間ずっと考えてた。
今の春斗に私は何をしてあげれるんだろう。
って
でも、今私が何をしたところで春斗にストレスを与えかねない。
なら何もしない方が、、、、
ダメダメ!
自分が弱気になってどうすんの!
春斗のためにあと半年私は生きる。
でも、私は春斗の役に経つのかな、、、、
あれから、私は春斗の病室に行く準備をして、今春斗の所に向かっている。
緊張するな〜
春斗大丈夫かな。
今まで通りいれるかな。
、、、、ちゃんと聞きたいこと聞かないと。
昨日も来た同じ病院の2階1番端の部屋に春斗の部屋はあった。
大丈夫、今までどおり。
「コンコン。」
「はーい、どうぞ〜」
昨日と同じ春斗の声。
良かった。
「失礼します。おはよう、春斗」
「おはようございます。凪咲」
春斗は微笑み返してくれた。
「来るの早いですね。」
「そう?ごめん。」
「いえ。うれしいです。」

