君は光り輝く太陽になる。

大したことの無い毎日で、大きな出来事もなかったけど、何気のない一つ一つの出来事が、私にとっては本当にかけがいのない思い出たちです。私の宝物です。
だから、あの時の言葉は信じません。
春斗は私にとって少なからず、大切な人です。
春斗もそうであると信じてます。いえ、確信しています。
だから、離れ離れになっても私たちは繋がっているということだけは忘れないで。


君に出逢えて良かった。

返事待っています。
  原田凪咲より』