類くんが、ほっぺを指さしながら言う。
んん?どこ?
鏡もないから自分じゃ分からない。
「もうちょい右。あ、うそ左」
「んー?どこだろ…」
すると_
「あーもう!ここだって」
類くんの指がほっぺに触れる。
そして、そのままタレを舐めた。
〜〜っ!?
か、か、関節キス…?
んん?どこ?
鏡もないから自分じゃ分からない。
「もうちょい右。あ、うそ左」
「んー?どこだろ…」
すると_
「あーもう!ここだって」
類くんの指がほっぺに触れる。
そして、そのままタレを舐めた。
〜〜っ!?
か、か、関節キス…?



