「美桜様、ズボンを脱がしますね。」
「は、自分で出来ます。!」
「美桜様、私がします。何か文句でも?」
ドキッ目が笑っていない、
「え、いや、なんでもないです。」
「そーですか。では。」
スルスル
ドキドキ恥ずかしすぎる、
「ふふ。可愛いパンツですねぇ」
かぁ、、///////
「み、見ないでくださいっ」
「ふふ。可愛いですね、でも体は素直なんですね、このレースとか、花柄な所とか」
「あっ!」
「すいません。ついつい可愛くて触ってしまいました。」
「///////許しません。!」
「ふふ。体は素直なんですね。少し湿っているようです。」
「な、な、わけないじゃないですか!」
「は、自分で出来ます。!」
「美桜様、私がします。何か文句でも?」
ドキッ目が笑っていない、
「え、いや、なんでもないです。」
「そーですか。では。」
スルスル
ドキドキ恥ずかしすぎる、
「ふふ。可愛いパンツですねぇ」
かぁ、、///////
「み、見ないでくださいっ」
「ふふ。可愛いですね、でも体は素直なんですね、このレースとか、花柄な所とか」
「あっ!」
「すいません。ついつい可愛くて触ってしまいました。」
「///////許しません。!」
「ふふ。体は素直なんですね。少し湿っているようです。」
「な、な、わけないじゃないですか!」
