この声で、キミに「好き」と伝えたい。

自分で言ったことを自分で守れていないと、みんなから集中砲火を受ける豹くん。


その言い訳に苦しむ豹くんの顔が…またおもしろいっ。


「それは〜…。まぁ…俺は“総長”だから、特別なんだよ」

「…うわっ!ずっりー!こういうときだけ、“総長”扱いかよ!」

「いつもなら、『俺は総長なんてこわいしイヤだ』とか言って、ユウジさんに丸投げするくせに!」

「この…無気力総長ヤロー!」