『ねぇ、玲央?』
玲「ん?なに?」
『私が寝てる間、改めて思ったんだけどね、、、?
私、玲央が好き!
でも、、、玲央は私とは違うよね、、
ごめん、忘れて?』
玲「彩!ほんとか?さっき言ったことほんとか?」
『ごめん、迷惑だったよね、、、』
玲「彩、勝手に自己完結すんな。
俺は、彩のことずっと女として好きだよ?
多分、彩が思ってるよりずっと前から好きだよ?
俺と結婚を前提に付き合ってください。」
『えっ? ほ、んと?』
玲「うん、ほんと、俺、本気だよ?」
『ありがとう。ほんとに私でいいの?』
玲「彩がいいんだよ。」
『大好きだよ』
玲「俺は愛してるチュッ」
『////』

