「あ?誰だテメェら...」 「此処がどこか分かってんのか...?」 中に入ると、沢山の男たちが私たちを睨みつけた 「薔薇姫を出せ 薔薇姫に手合わせを願いたい」 「ああ!?なめてんのか!?」 弱い者ほど、よく吠えるな... 「お前ら3人で薔薇姫に適うわけがねぇだろ!!」