最強女総長の真実




「...そうだな


私はこの世界のトップにいる


色々見なくてはならない

だがスパイと言われれば否定出来ないのも事実だ」



4人は首を横に振る


「涙のお陰で、昇龍を守れた」





『ありがとう』