そんな、話しをしながらいつの間にか寝てしまった。 ~昼休み~ バンッ! 屋上のドアが開いた。 『煉ッ!煉!起きて~一緒にお昼食べよ?』 椎が俺を起した。 俺は起きる時に椎にキスをした 椎は顔を真っ赤にしながらキスを仕返してくれた。