いつも置いてある場所に行ってみた
所定の場所にしまってあった
やっぱり…
…今…何時⁇時計を見た
うわ〜定時過ぎてる〜
午後の仕事を始めた頃にあの人が来た
それから…嘘〜
いつまで寝てたんだろう私…
伊藤さん心配してるだろうな
定時になっても帰って来ないから
そう思いながらロッカールームに向かった
ドアを開けると
「千秋ちゃん!
大丈夫⁇」
すごい心配そうな顔で言って来た
「伊藤さん…どうして⁇」
「あ〜医務室から連絡が来たの」
そうか〜あのドクターは伊藤さんに
報告してたんだ
「大丈夫ですよ」
「本当⁇」
「はい…」
ニッコリ笑ってごまかした
「それならよかった〜」
安心をしてくれた伊藤さん
「もしかして伊藤さんが片付けて
くれたんですか⁇
前回も今回も…」
「そんな事気にしないの」
そう言って肩にポンと手を置かれた
伊藤さんありがとうございます
所定の場所にしまってあった
やっぱり…
…今…何時⁇時計を見た
うわ〜定時過ぎてる〜
午後の仕事を始めた頃にあの人が来た
それから…嘘〜
いつまで寝てたんだろう私…
伊藤さん心配してるだろうな
定時になっても帰って来ないから
そう思いながらロッカールームに向かった
ドアを開けると
「千秋ちゃん!
大丈夫⁇」
すごい心配そうな顔で言って来た
「伊藤さん…どうして⁇」
「あ〜医務室から連絡が来たの」
そうか〜あのドクターは伊藤さんに
報告してたんだ
「大丈夫ですよ」
「本当⁇」
「はい…」
ニッコリ笑ってごまかした
「それならよかった〜」
安心をしてくれた伊藤さん
「もしかして伊藤さんが片付けて
くれたんですか⁇
前回も今回も…」
「そんな事気にしないの」
そう言って肩にポンと手を置かれた
伊藤さんありがとうございます



