そしてある日、事件が起きた その日は飛龍で集会があるとか何とかで、お兄ちゃんの帰りが遅かった 私たちの母親は凄く美人で、歳をとるにつれて私はどんどん母親に似ていった それに気付いた父親は私を 無理矢理抱いたんだ